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コラム

今後の投資戦略の変更

僕はこのブログを通して米国株投資をお勧めしており、実際に僕も米国株のETFと個別株をホールドし続けるつもりでいましたが、今年から少し戦略を変更しようと考えています。投資の軸は米国株であることは変わりません。ただ、ETF中心の運用から…
米国株投資

iDeCoを約3年運用した結果を報告します

iDeCoでは株式で運用することで、預貯金よりも高いリターンを得られる可能性がありますが、元本が減るかもしれないことに抵抗を持つ人が多いです。 ただ、僕は現在30代半ばですが運用しているのは株式のみ。それは、長期で運用すれば株式でも...
米国株投資

iDeCoの口座開設に銀行を選んではいけない理由

普段お世話になっている銀行でiDeCoの口座開設をしてみよう…と考えているなら、それはやめておいたほうが良いです。 普段お世話になっている銀行ではなく、メガバンクで口座開設をしてみようと考えていても、それはやめておいたほうが良いです...
米国株投資

SBI証券の「セレクトプラン」と「オリジナルプラン」の違いは?

SBI証券のiDeCoには、オリジナルプランとセレクトプランの2種類があります。 従来はオリジナルプランだけでしたが、2019年からセレクトプランが追加され、取扱商品が多様化されました。しかし、選択肢が増えるのはメリットにもデメリッ...
米国株投資

iDeCoの始め方

iDeCoは自分で将来の年金を積み立て、運用していく制度です。 そのメリットとして、掛金が全額所得控除になることや、運用益が非課税になることが挙げられますが、原則60歳まで引き出せないことがデメリットでもあるので、始める前にしっかり...
米国株投資

iDeCoの手数料は安いほうが良い!

iDeCoの運用には各種手数料が発生します。 必要最低限の手数料は仕方ないですが、口座を開設する金融機関によって大きく変わる手数料があることをご存知ですか? iDeCoでは金融機関選びによってリターンも変わると言っても過言では...
米国株投資

運用期間が限られるiDeCoは出口戦略を考えることも重要!

iDeCoは掛金が全額所得控除、運用益が非課税となるメリットがあるため、将来に備える資産形成にお勧めの制度です。 しかし、運用の期間が限られているため、出口戦略についても考えておくことが重要になります。 出口戦略とは 出...
米国株投資

iDeCoのお勧め証券会社と商品を紹介

iDeCoは掛金が全額所得控除になったり、運用益が非課税になるメリットがある自分年金作りの制度なので、将来に向けて資産運用をしたいと考える方にとって、有力な選択肢の一つとなります。 しかし、iDeCoは取り扱っている証券会社や商品の...
米国株投資

iDeCoの受け取り方による税金の違いが複雑すぎて素人には理解不能レベル問題!

iDeCoのメリットとして、運用益が非課税になると謳われることが多いですが、実は年金を受け取る際には課税対象となります。つまり、運用中の利益は非課税ですが、その分は受給時に先送りしているだけ…とも言えます。 個人的には受給するのはま...
米国株投資

【節税と資産形成】iDeCoのメリット・デメリットを理解して老後に備えよう

iDeCoは内容が複雑で理解しにくい面があるため、あまり浸透していないのが現実です。確かにいくつか注意しておきたい点はありますが、それを理解していれば老後の備えとして優れた制度なので、うまく活用したいところ。 ここではiDeCoの基...
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